しゃららら~ん✨

きれいな音が子どもたちの五感を刺激しますね。楽器遊びで楽しむ子どもたちですがもっているのはモンキータンバリン。振れば振っただけ、綺麗な音が子どもたちを魅了します。合奏…と難しいことはまだまだこれからの機会に据え置くとして、音楽に合わせて、もしくは自分の好きなように音を楽しんでいます。

自分の感覚で好き勝手出せる音は本当に開放的ですね。幼ければ幼いほど、その開放感を楽しめる傾向にあるでしょう。(もしかしたら暴走族の爆音にもそういった開放感があってのことかもしれませんね…。)

さて、子どもたちは音が出る楽しさだけでなく、どんなアプローチをしたらどんな音になるのか…ほかにどんな音の種類があるのだろうか…色々な発見があります。楽器も日常の保育の中に手を取って楽しめる環境であればなお音に対しての親近感が生まれることでしょうね。

どうかこの子たちは人の気持ちを和ませる音を奏でられるような大人になっていってほしいです。

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